Road Mission

Road Mission

― Roadについて ―

Roadの存在意義

我々が目指すべき「道~Road~」とは?
創業前から仲間と話し合いを重ね、どんな会社を何の為に作るのか?ということに徹底的にこだわってきました。
そして、一生に一度の人生の中で出逢えた『大切な人を幸せにする…』一つの指針に辿りつきました。
親 兄弟 恋人 夫婦 子供 孫 仲間…  それぞれの大切な人に対する『想い・あらゆる幸せ』を一つでも多く共有し合い
それらを叶え・実現出来る人財を育み続けることを目指します!

Roadの存在意義

豊かな日本経済が遥か昔となった昨今現代の日本は世界ワースト1位の借金大国であり 世界で1番平均年齢の高い国となりました…

超格差社会となり 結婚ができない 離婚や不倫騒動 など日々騒がれている社会へ変貌…
また、インターネットの発達により、世界中の動画や情報が入手できる時代となり、価値観も多様化して
様々な人生のあり方があるのが現代社会だと思います。

2020年以降 結婚~子育て~幸せな家庭を築き上げていく事は容易ではありません!
「特別な才能がない!生まれ持った財産もない!優秀な学歴も経歴もない!」
そんな人生を変える為には、10代をどう過ごしたかではなく、20代に何を気付き、何を目指し、
誰と磨き合い、どれだけの壁を乗り越えたか?

『20代が人生を決める』これを全ての基点として、世の中の多くの方にチャンスを与え、
雇用⇒育成⇒成長⇒成功の「道~Road~」を創ることによって、自分の思い描いた良き人生を
形にできるような人財を1人でも多く創り《カッコいい大人》 を輩出していくことで
社会に道を示していきたいと考えます。

我々は多くの若者の理想の人生に向けた 目的・目標 に向き合い厳しい環境下でそれぞれが人格を磨き上げ、
絶え間ない努力を行い続ける事で《仕事》ではなく《志事》と考えられるようになり、想いを叶えることを目指します!
そして、我々が歩む道が社会を変えていく道になるように!
社名を”Road”と名付けました

理念・価値観・指針・方針

どんな事を大事にしているのか?どんな想いでやっていくのか?
収入を稼ぐとは?価値の高いこととは?人の人生を変える~人生密着・Make Road ・人の魅力で勝つ

20代が人生を変えるchange

我々が目指す、最高の人生を実現する為には…
価値提供を続ける事が重要だと考えております!
価値を提供できる者にこそ「本当の幸せ・お金」を得る事が出来ます。

社会には様々な、大切な事・重要な事・価値の高い事がありますが、我々は『人生』という名の道を”最高の道”にする事こそが最大の価値提供なのではないかと考えております。

20代が人生を変える

社会貢献Social contribution

「人生を変える事」計り知れないほど重要な価値を提供出来る事が、我々の想いの実現にとって最重要であります。
その為に、経営方針として…『人生密着型企業』を目指しております。

社会貢献

選択Choice

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次に、人生を変える為に大切な事は『選択』であると考えます。
人生は選択の連続です。
ただ、どうでしょう?
人生を決める大事な選択に対して最良な選択を取れてきたでしょうか?
我々は、最高の人生に向けた、最高の選択をする為に
行動指針として…『Make Road~選択改革~』
この言葉を掲げ、選択を改革にする事によって、道を創り上げ
最良の人生に導いていくことを目指します。

影響力Influence

そんな人の人生に本気で向き合うことができ、選択改革を行うことが出来る人材になる為には、とても魅力的な人間へと成長をする必要があります。

影響力mission_6

人の魅力Charm

我々は
育成指針:『人を制する者が人生を制する』
育成指針:『人の魅力で勝つ営業』

この2つの育成指針を掲げ
「お金さえ稼げれば良い」「その場さえ良ければ良い」「結果を出せば良い」「売上を上げれば良い」
このような考え方を悪とします。
人間の本質とは外れた考えであり、継続しない
メリットであると考えます。
真摯を持ち、人に向き合い、人生に向き合い、
人としての魅力を高める事により、幸せな人生の実現を目指しています。

人の魅力

行動Action

そして、行動指針:Conference Manegement:会議参加型経営

創業以来、この言葉を掲げ続け、会議を最重要視し続けて参りました。
一般的には、会議は事務的なモノであり、
形式的な型に囚われて、義務感に駆られて
参加されている方が大半かと思います。
だからこそ、会議は「めんどくさい」もの、
そんな先入観が世間では染み着いているのではないでしょうか?
我々の考えは違います!
どういう仕事をしたいのか?どういう会社にしたいのか?どんな働き方をしたいのか?
何を実現したいのか?どう達成するのか?
誰をどうしてあげたいのか?どう育成するのか?
どのように運営していくのか?どのように評価してあげるのか?目標は?計画は?やり方は?進捗は?

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日々の努力・工夫・成果・発想・知恵など、
全ては会議で生まれ、現場で実行し、会議で話し合い、現場で向き合い、
会議で検証し、現場で鍛錬し、会議で評価する。
全ては会議を中心に周っています!
まさに我々の”脳”であり”心”であります。
だからこそ、弊社のCrewは会社の中心である会議に
参加することを目指し、一つの柱として会議を中心に
会社が発展していくからこそ、多くの野心に溢れた
若者と高い志に向けた多角的な経営を実現しています。

世代を超越Beyond generations

各世代を代表としていくような人財を輩出していき、
各世代が役員となり会社経営にまで参加することで
世代を超えた経営(For Generations)を実現することで
社会への影響を拡大していきたいと考えております。

一般的には高齢者の経営層がトップダウンで会社を統制していくことが多いですが、我々の目指すべき経営
行動指針:For Generations:世代を超えた経営若者が育ち続ける中で、各世代(20.30.40.50.60代)がお互いの強み、弱みを分かり合った上で、相乗効果
(シナジー)を生んでいくことで、各世代のニーズを捉えた事業を拡大し続け、社会から必要とされていく企業へと成長していくことを目指していきます。

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そんな我々と共に志事をするパートナ企業様やお客様を我々の影響で変革していく為に常に第一に考えることは、
「目的設定」 と「目標設定」 であり、理想の人生に向けた「逆算」人生の本質を捉えた理念に向けた「逆算」が重要です。

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仁義JINGI

名言、故事成語は複雑な内容の本質を簡明に表現してくれます。
我々が最重要視する「名言、故事成語」は、戦国時代きっての名武将、武田信玄(1521~1573年)の言葉です。
経営理念:人は城 人は石垣 人は堀 情けは味方 仇は敵なり

武田信玄は、どれだけ堅固な城を構えても、人の心が離れていては、世の中を収めることはできない!と考え立派な城を築くよりも、強い武士を育て、戦う集団を作ることの方が大切だと考えていたと言われています。

我々は企業も同じだと考えています。
大きな社屋を構え、立派なビジネスモデルや制度が
あって、多額の資金があっても、社員が十分に能力を
発揮しなければ経営は成り立ちません。
人を信頼し、情を持って接すれば、人は石垣や堀以上に守ってくれます!
石垣は大きな石だけで造ることはできません。
様々な大きさ、形の石を上手く組み合わせる必要があります。
企業の人材も同じです。

仁義
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戦略を実行する為に”フットワーク軽く行動する社員”
“日々の仕事を愚直に行う社員”
“「縁の下の力持ち」のような社員”など多様な人材が必要です。
そのように多様な人材を採用→育成→適材適所に
配置してこそ強い企業になると考えています。
更に、武田信玄は「信頼してこそ人は尽くしてくれるもの」とも言い、家臣に積極的に話しかけていたそうです。
家臣を信頼し、情けをかけ、大切に活用すれば、彼らの士気(モチベーション)、忠誠心(ロイヤリティー)が高まらないわけがありません。
「情け」は「甘やかす」ことではありません。
武田信玄は実力主義を徹底していたと言われています。
家臣と積極的に対話し、働きぶりをよく観察し、
正しく評価をしていたようです。

武田信玄がこのような行動をしていたからこそ、大勢の猛者が彼を慕い、最強の戦闘集団となったのだと思います。
彼の言動に思いをはせると「勇将の下に弱卒なし」
という戦を語る言葉もあります。
人は、情けをかければ味方になりますが、
恨みを持たれれば敵になります。
権力で抑えつければ家臣は離れていき、
敵になることもあるでしょう。
誠意を尽くさず、仇で返すような振る舞いをすると、
人は裏切り、やがて自分の周りに人はいなくなり、
自ずと滅んでいくのです。
すなわち、誠意を尽くし、人を大切にすることで
人は恩義を感じ、力を発揮し、また離れることはない、人こそ城・石垣・堀だと言う名言です。

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現在、未曾有の経済危機の中で、経営環境は厳しさを増しています。
人件費を抑制しつつ、社員には今以上に働いてほしいと考える企業も少なくありません。
しかし、過剰な目標を与え、上から一方的に指示命令をして、社員の人生を考えず、コマとして働かせれば、
企業経営は立ち行かなくなると考えています。
モチベーションは下がり、会社から離れていく社員も増えていきます。
自社の社員が、企業を支える強固な「石垣、城」となるためには、「情け」(愛情、信頼など)をかけ、「仇」を感じさせないマネジメントを徹底することが重要であると考えています。
まさに、儒教の教え五常『仁・義・礼・智・信』です!

仁
仁
義
義
礼
礼
智
智
信
信
 
 

『人は城 人は石垣 人は堀 情けは味方 仇は敵なり』『仁義礼智信』
これらの名言、故事成語を踏まえ、このご時世を勝ち抜き令和を代表する企業!令和で1番人生を変えられる会社!を目指し続けます!

 

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